ソフトバンクホークスが史上初の下剋上で日本一に輝いた2018年の日本プロ野球ですが、まだまだ2018年の野球は終わりません!
11月7日(水)〜11月15日(木)までの約1週間、侍ジャパンのアツい戦いが待っています。

その最終戦である第6戦はナゴヤドームでMLBオールスターチームと対戦が決定しております。

2018年を締めくくる最後の野球の祭典です。
これは絶対に見逃せないですよね!

そんな2018日米野球の最終戦について調べてみました。

日米野球2018年第6戦11月15日の放送

ナゴヤドームで行われる第6戦の放送予定は2つあります。
BS-TBSが18:00〜試合終了まで
Paravi(パラビ)が18:00〜試合終了まで

残念ながら地上波での放送予定はありません。
馴染みのあるところではBS-TBSでしょうか。
しかし、BSに加入していないという人が気になったのはParavi(パラビ)ではないでしょうか?

Paravi(パラビ)とは

メディアグループ6社(TBS HD、日本経済新聞社、テレビ東京HD、WOWOW、電通、博報堂DYメディアパートナーズ)により発足した
(株)プレミアム・プラットフォーム・ジャパンがお届けする動画配信サービスです。

TBSやテレビ東京の最新ドラマも1話から見逃し配信されているのが個人的には大きな特徴だと感じました。

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日米野球2018年第6戦11月15日の先発投手

やはり、気になるのは先発投手に誰が選ばれるかという点ではないでしょうか。
侍ジャパンの登録投手は下記となります。

  • 岸 孝之(東北楽天ゴールデンイーグルス)
  • 大瀬良 大地(広島東洋カープ)
  • 上沢 直之(北海道日本ハムファイターズ)
  • 東浜 巨(福岡ソフトバンクホークス)
  • 岡田 明丈(広島東洋カープ)
  • 多和田 真三郎(埼玉西武ライオンズ)
  • 山﨑 康晃(横浜DeNAベイスターズ)
  • 岩貞 裕太(阪神タイガース)
  • 松井 裕樹(東北楽天ゴールデンイーグルス)
  • 佐藤 優(中日ドラゴンズ)
  • 濱口 遥大(横浜DeNAベイスターズ)
  • 高橋 礼(福岡ソフトバンクホークス)
  • 成田 翔(千葉ロッテマリーンズ)
  • 笠原 祥太郎(中日ドラゴンズ)
  • 高梨 雄平(東北楽天ゴールデンイーグルス)

上記の15名となります。
※石川 柊太(福岡ソフトバンクホークス)は右肘痛のため出場辞退。追加で成田投手が選ばれております。

上記の中で先発投手は岸投手、大瀬良投手、上沢投手、東浜投手、岡田投手、多和田投手、岩貞投手、笠原投手、この8名からになるでしょうか。
私の結論では笠原投手もしくは東浜投手が先発に出てくるのではないかと予想しております。
そして、壮行試合の台湾戦では笠原投手が先発を明言されています。

ここで活躍して、チームがドラゴンズでもあるのでナゴヤドームというホームの声援を背負って投げて欲しいという希望が大きいです。
稲葉監督も同じ意見ではないでしょうか。

もうひとりの東浜投手と予想したのは順当に最後に出てくるのでは!?と感じたからです。
先発投手が8名、そして、壮行試合含めて8試合なので通常なら1人1試合の先発

以下、シーズンの成績
第1戦には多和田投手(16勝5敗)
第2戦には大瀬良投手(15勝7敗)
第3戦には岸投手(11勝4敗)
第4戦には上沢投手(11勝6敗)
第5戦には岡田投手(8勝7敗)
第6戦には東浜投手(7勝5敗)
壮行試合には笠原投手(6勝4敗)
エキシビジョンマッチには岩貞(7勝10敗)

というのが順当な私の予想ですが、当日が楽しみですね♪

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