1月10日24:55〜フジテレビ系列でTVアニメが決まりますます注目度を高めている「約束のネバーランド」
TVアニメ以外でも全国5都市で3月12日〜リアル脱出ゲームが開催されたりと展開を広げています。
もちろん物語の方も大きな展開を迎えました。
それでは早速読んでみた感想(ネタバレあり)となります。
約束のネバーランド第118話「対面」のネタバレあり感想
なんと言ってもミネルヴァさんがつくった楽園にようやくたどり着いたエマたち。
そのボスが是非ともエマに会いたいとの事で会いますが...
その人が「ノーマン」だったなんて!
エマは感激のあまり涙してしまいますが...
ノーマン生きている説は当たっていましたね!
やはりグレイス=フィールドの天才児・ノーマンは生き残っているとは思いましたが読者としては待っていた展開となりましたね♪
ノーマン生きている説その1「殺された描写がない」
ノーマンは生きている説がそもそも出たのはやはり「ノーマンだけが殺された描写がない」という点です。
他の子達は鬼に食べられてしまった描写など、殺されてしまう様子が描かれていましたが、ノーマンだけはその描写がなかったため、ファンの間でもノーマンはまだ生きているという考察がありました。
ノーマン生きている説その2「タイトルロゴ」
約束のネバーランドのタイトルロゴには斜めに線が引かれています。
これは物語の主人公でもある「エマ、ノーマン、レイ」の3人を表していると考察されていました。
そして、ノーマン出荷があった話では線が2本に減っていました。
そして、その後線が増えたことでノーマン生存説が更に有力な説と言われてきました、
他にも様々なノーマン生存説がありましたが、今回で裏付ける結果となりましたね♪
ますます今後の展開が気になる「約束のネバーランド」!
エマとノーマンの再開で今後はどうなっていくのでしょうか?
とりあえず単行本で伏線をもう一回振り返ってみます(笑)
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